投手専門のオンライン野球塾

投Labo

正しいフォームを、
最速で。

元独立リーグ投手・指導実績100名超の野村亮太が、動画分析と個別練習メニューでお子さまの成長を伴走します。

🎁 初回の動画分析は無料(¥0)

  • ✓ カード情報不要・登録は約1分
  • ✓ 登録から2週間はAIチャット相談つき
  • ✓ 指導実績100名超
  • ✓ 続けるなら月¥2,980〜

100+

指導実績(名)

¥2,980

月額〜

¥0

初回の動画分析

こんな方に届けたい

ひとつでも当てはまったら、投Laboがお役に立てるはずです。

  • 投球フォームに不安があるが、近くに専門コーチがいない

  • 肘・肩の怪我のリスクが心配

  • 球速・コントロールをもう一段伸ばしたい

  • チームの指導が「気合い」「根性」中心で、納得感がない

  • 親自身が野球未経験で、フォームの良し悪しが分からない

  • 左投げの選手で、対応してくれる指導者が少ない

こんな分析レポートが届きます

動画を送るだけで、保護者向けお子様向けの2部構成レポートが届きます。野球未経験の保護者でも「何を直せば、どう良くなるか」がそのまま分かる言葉でお届けします。

SAMPLE

保護者向けレポート

たろう さん/Vol.1

今回の要点

下半身主導の踏み込みが安定し、土台ができています。次は「割れ」を作れると球速の伸びしろが大きいです。

✓ 良かった点

  • 軸足にしっかり体重が乗っている
  • グラブ側の引き込みでリリースが安定

⚑ 改善ポイント(優先度1)

「割れ」が早くほどけている

踏み出し時に上体が早く開き、腕が遅れて出てきます。体幹のタメが使えると、同じ力でも球速が上がり肘の負担も減ります。

今月のドリル(抜粋)

① 割れ作りタオルシャドー(左右10回×2)
② ヒップファースト踏み込みドリル(左右5回)

現状、肘・肩に過度な負担は見られません。痛み・張りが出たら中止を。
SAMPLE

お子様向けレポート

たろうへ/Vol.1

ナイスボール!🔥

いいね!なところ

  • 足にしっかり体重が乗ってるよ
  • グラブの使い方がうまい!

今月のテーマ

体を開くのをガマン!

ぐっとタメてから腕を振ると、もっと速い球が投げられるよ。タオルを使った練習でカラダに覚えさせよう。

「はる」「いたい」と思ったら、すぐコーチやおうちの人に教えてね。

また動画おくってね。応援してるよ!

※ 実際のレポート構成を再現したサンプルです(内容はダミー)。

ただのレポートじゃない。成長が“見える”。

分析を重ねるごとに、球速もレベルも伸びていくのが目に見える。練習メニューがミッションになり、こなすほどEXPが貯まりレベルが上がる。 達成バッジやレベルアップで、お子様が自分から続けたくなる仕組みです。

Lv.5

投手レベル 5

たろうの育成度 ・ 累計 1,180 EXP

次のレベルまで240 EXP

あと少しで Lv.6。レベルが上がると次の課題が解放されます。

球速の推移

目標 11088Vol.195Vol.2102Vol.3

成長サマリー

球速制球フォームスタミナメンタル

達成バッジ

🎬はじめの一歩
自己ベスト
🔥継続3本
90km/h
🚀100km/h
🔒110km/h

※ アプリ画面のイメージです(数値はサンプル)。

球速だけじゃない。“壊れない投手”を育てる。

投手の保護者にとって一番の不安は「野球肘・投げ過ぎ」。 投Laboは投手専門だから、伸ばすのと同じくらい“守る”を大事にします。

🛡️

肩・肘を守るアームケア

投げる前・投げた後・休養日のケアをアプリに常設。毎回の習慣で、 故障しにくい肩と肘をつくります。

投げ過ぎを“見える化”

試合・練習の投球数を記録すると、年齢別の球数目安に対して 「今週は投げ過ぎ注意」をお知らせ。オーバーユースを防ぎます。

※ 痛みや張りがあるときは球数に関わらず投球を中止し、整形外科の受診をおすすめします。

困ったら、いつでも相談できる

AIチャット「投Laboの野村」が、野村の指導方針そのままに24時間こたえます。 レポートを待つあいだも、練習の疑問をその場で解消。

たとえば、こんな質問に:

  • 💬 家の中でもできる練習はありますか?
  • 💬 週に何球くらいまで投げていいですか?
  • 💬 肘や肩を痛めないために気をつけることは?

月額プランに含まれます。無料体験でも登録から2週間お試しいただけます。

料金プラン

まずは無料体験から。続けるなら月額サブスクが一番お得です。

分析=動画フォームの分析レポート(保護者向け+選手向けの2部構成PDF)メニュー=課題に合わせた個別の練習メニュー

無料体験

¥0

Webで登録してすぐ申込OK。動画1本を野村が無料で分析し、初回の練習メニューもお届け。さらに登録から2週間はAIチャット相談も月額プラン同等に使えます。カード情報は不要です。

おすすめ

月額サブスク

月¥2,980

毎月1回の分析+メニュー無制限+カルテ保存+チャット相談つき。単発1回(¥4,980)より安く、続けるほどお得。

単発

¥4,980 / 回

分析レポートと練習メニューを1回分だけ。まずは1回分で試したい方に。

指導者紹介

投Laboの全レポートは、代表の野村亮太が監修しています。

野村 亮太(投Labo 代表)

野村 亮太

投Labo 代表 / 投手専門コーチ

  1. 浦和学院高校
  2. 大東文化大学
  3. 独立リーグ(2018)
  4. 投Labo(指導100名超)

現役時代、指導者のエゴで投球フォームを大きく崩した経験があります。独立リーグからクビを宣告された時、ふと立ち止まって考えました。

「もしあの頃、正しい投球フォームを論理的に教えてくれる指導者に出会えていたら——」

正しいフォームを早く身につけることが、選手の将来を変える。

怪我のリスクも、パフォーマンスの天井も、フォームに大きく左右されます。お子さまの成長を、一緒に見守らせてください。

ご利用の流れ

会員登録から動画分析レポート受取まで、通常は数日以内

  1. 1

    無料で会員登録

    約1分

    メアド・パスワード設定だけ。クレカ不要。

  2. 2

    カルテを作成

    約3分

    学年・投球データ等を入力。投手特化項目。

  3. 3

    投球動画をアップ

    約1分

    スマホで撮った動画を直接アップロード。

  4. 4

    レポートを受取

    通常は数日以内

    保護者向け+お子様向けの2部構成PDF。

動画撮影のコツ

  • スマホを横向きにして撮影
  • 全身が映る位置で1〜3球程度
  • 1・3塁側から(投手の真横)
  • 2塁側から(投手の後ろ)— 両方あるとより正確に分析できます
無料で会員登録する

会員登録は無料・カード情報不要・約1分

よくあるご質問

ご不明な点があれば、ご登録前にこちらをご確認ください。

動画はどうやって撮影すればいいですか?

スマートフォンで横向きに撮影いただければ十分です。投手の真横(三塁側または一塁側)から、全身が映る位置で1〜3球程度を撮影してください。複数球あれば、フォームの再現性も確認できます。撮影方法のガイドは会員登録後にもご案内します。

何歳から利用できますか?

特に年齢制限は設けていません。小学生から社会人まで、これまで幅広い年代の投手を指導してきました。お子様の成長段階に合わせた内容でレポートをお作りします。

レポートはどのくらいで届きますか?

動画のアップロードから、通常は数日以内にお届けします(混み合う時期は前後することがあります)。観察メモから下書き作成後に、野村亮太が必ず内容を確認・編集してから公開する運用のため、多少のお時間をいただいています。

月額サブスクと単発購入はどう違いますか?

月額サブスク(¥2,980)は、毎月1回の動画分析レポート+練習メニュー無制限+カルテ履歴の保存が含まれます。単発購入は1回ごとのご利用となり、データの継続的な蓄積はされません。継続的に成長を見守りたい方にはサブスクをおすすめします。

動画は外部システムに送信されますか?

いいえ。動画ファイル自体は外部のシステムには送信されません。野村が動画を確認したうえで作成した観察メモのみが処理に使われ、レポートのドラフトを生成しています。動画はSupabase上に暗号化された状態で保管され、許可された方以外はアクセスできません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

解約はいつでもできますか?

はい、いつでも解約いただけます。解約手続き後は、翌月以降の課金が停止します。なお、すでに課金済みの月の月額料金は日割りでの返金は行っておりません。詳しくは利用規約・特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

既に他のコーチに教わっていますが、利用できますか?

もちろんご利用いただけます。投Laboは「セカンドオピニオン」としての活用も歓迎しています。普段の指導と矛盾するアドバイスを押し付けることはせず、選手の今の取り組みを尊重した上で、改善のヒントをお伝えします。

投手以外(野手)でも利用できますか?

現在は投手専門の指導内容となっています。野手向けプランは需要を見ながら検討中です。今後の展開にぜひご期待ください。

左投げ(サウスポー)にも対応していますか?

はい、対応しています。代表の野村自身が左投手出身のため、左投手特有のリリース感覚や身体の使い方を踏まえてレポートを作成します。

自宅でできるドリルですか?道具は必要ですか?

基本的には自宅やお庭で実施できる、特別な道具がいらないドリルを中心にご提案します。タオルやボール、シャドーピッチング用のスペースがあれば十分です。必要に応じてYouTubeのお手本動画リンクも添付しています。

今日から、最速で。

会員登録は無料・カード情報不要・約1分。まずは投球動画を送ってみてください。

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